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中川問題 第2弾はこちら

2017.06.20 (Tue)
業務報告(17・06・17)

本日、第2回の「中川問題」座談会に参加しましたが、

プレスネットグループの果たす役割の大きさに、改めて気付かされました。

中国新聞など大手の新聞社やTVなど

マスコミが取り上げられない地域の重要問題を、

東広島市の市民に解説し、

問題提起する役割をプレスネットグループは

果たしていく責任があるわけです。

日本の統治体制は、衆議院議員の代議制による議員内閣制を取っています。

その衆議院議員の1人が中川俊直氏であり、

広島4区の有権者は、当選人である、たった一人の中川氏をとうして、

有権者の意志を表しているのです。

その中川氏が、人間として、社会人としてあってはならない事件を起こし、

国会にも当院出来ず、地元にも帰ることが出来ない状態に陥っているわけで、

言語道断と言わざるを得ません。

自民党としては、公認した責任をどう取るのか、厳しく問われることとなります。

小選挙区制を取っている選挙制度では、

党を代表する公認候補者が選挙区支部の支部長を務めることとなっており、

1日も早く広島県第4支部の支部長を専任することが責務です。

自民党としては、衆議院選挙比例中国ブロックで当選した現職の衆議院議員を当てるか、

次期の第4区候補者になる人を支部長にすることになります。

どちらにしても、1日も早く空白を埋める必要があると考えます。

2017年6月17日                   伊藤正義


座談会の内容はこちら
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