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これからはアーティストが評価される!?

2012.01.31 (Tue)
感性に富み、変化にも対応し、
毎日を元気で大声で笑う人が評価されるそうです。
(評価っちゅうよりも成功かな?)
僕もそんな人にあこがれます。

しかし現実は厳しい!

2月3日、胃カメラ飲みます

飲み過ぎに注意します。

アドバイス守りますね・・・本城さん。
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平生往生

2012.01.30 (Mon)
僕は今まで人に恵まれてきた

それは、努力する人や

夢を持つ人や

行動する人と付き合ってきたからだと思う

友人にしても

取引先にしても

部下にしても

本当に恵まれている

大阪にいて、なおさらそれが分かった

これからも金だけの奴とは付き合わず

自分勝手な人間は評価せず

常に努力する人と手を携えて夢を現実にしたい


その意味においては

自分の心には嘘をつけない

人と人との関係は上下関係に関わらず

能力や実績より「信頼」だと思う

私は信頼のない成功者に出会ったことがない

ない人はどこかで必ず落ちる

やっぱり日々努力する人に限る

嘘をつかないのに限る


さて、きょうもがんばろう

愛新覚羅一族書画家との交流

2012.01.28 (Sat)
愛新覚羅一族書画家との交流


溥儀の末弟・溥任さん(左)と歓談



溥儀の姪筋にあたる画家・毓嵐さん(右)



中国のラストプリンス・毓センさん(右)

ひょんなことから愛新覚羅

2012.01.27 (Fri)
①愛新覚羅美術館ができるまで

もう30年も前、現愛新美術館の菅泰正館長が料理屋のオヤジだったころ、地域の研修旅行で北京を訪れてふと愛新覚羅姓を名乗る書家に出会ったのがことの始まり。

その書家が清朝のラストプリンス毓さんであることがわかったのは3年も後のことだった。

毓さんと親交を重ねた菅は、やがて毓さんほかラストエンペラー溥儀身辺の人たちの共著「素顔の皇帝溥儀(原書では溥儀離開紫禁城以後)全3巻」を邦訳出版。

更に北京中央電視台制作の長編テレビドラマ「最後の皇帝溥儀」全28回の日語版を制作監修(NHK放送)。
ついには北京市と愛新覚羅一族の方々の要請を受けて竹原市に愛新覚羅美術館(略称愛新美術館)を創設するに至った。

展示作品はすべて北京市と一族書画家から寄贈されたものであった。





人民大会堂からの招待状

交流のあるラストエンペラー一族の人々

2012.01.26 (Thu)
数奇な運命でラストエンペラー一族の方と

人民大会堂で国賓級の扱いを受けて宴を共にした。

辛亥革命100年をこえて

かつての出会いを彼らの美術品の公開をもって

世に伝えられることが嬉しい。



溥儀の甥筋にあたる著名画家の愛新覚羅毓峨さん



元共産党総書記江沢民の年賀状にも起用された画家の愛新覚羅連経さん(粛親王の孫)

2012.01.25 (Wed)
白竜湖グループには大きな宝物があります。

一番は人材ですが、変わり種としてあのラストエンペラー溥儀の写真や実書が美術館に保管されています。

今度公開されるそうです。乞うご期待ください。

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夢見る少年少女たちへ

2012.01.23 (Mon)
不況に負けるな!
心の弱さに負けるな!
既存の権力に負けるな!

そして、自分に負けるな!



戦っただけ、

実りのある人生が待っているから。



いまはただ、夜明け前…


未来は明るい!

(社内の空気を吸って思ったこと)

画面と違った!! 著名人(1)

2012.01.20 (Fri)
元朝潮で朝青龍の親方だった「高砂親方」

10年前に国技館で一度、6年前に大阪ミナミで再会しました。

国技館でモンゴル酒を販売したいという販売会社のオーナーと

行きましたが…

「お気持ち、お考えはよく分かりますが…」

と前置きし、国技館で酒が特殊な扱いであることや

権利関係、売店の売れ筋まで

細やかに説明していただいた。

さすが…と思ったが

その4年後ミナミのクラブで女の子と髪を束ねて

アロハオエを踊っているのを発見した。


まぁ誰しもが持つ両面だが、

そのギャップ(格差)は大きかった。

でもいい人だと思う。朝青龍よりは!!

感情の流れ

2012.01.18 (Wed)


仕事における繰り返し起きている社内現象です。

この繰り返しを30年経験しました。
経験すると皆理解してくれます。

未経験の人は最初の不安や苦しみや問題で
躓き転職したりします。

大阪でも、東広島でも…うちだけではありません。
あのYテレビですら、この現象は起きているようです…・

「少しだけ我慢してほしい!」


by 吉田実篤






名経営者名言録 週刊ダイヤモンド 特別付録より

苦しみから生まれるもの

2012.01.17 (Tue)
ただ働くだけの苦労と
未来につながる苦労では
長い間に大きな差が生まれる。

週刊大阪日日新聞の若きリーダーたちは、
今、オピニオンリーダーとしての
大きな苦労をしている。

苦労の間に身についた
経験や人間力を見るにつけ、
「すでに結果は出ている」と、
吉岡オーナーが言われる意味は理解できる。




名経営者名言録 週刊ダイヤモンド 特別付録より
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