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広島県人から見た大阪の良いところ

2011.03.31 (Thu)
1.赤信号でも渡れる

2.百貨店でも値切れる

3.レストランで大声を出しても怒られない

4.成金を馬鹿にしない

5.広島弁に好意的

6.なんでも正味で分かりやすい

7.バカははっきり分かる、阿呆と言ってもケンカにならない

8.犬のフンを平~気で片付けない

9.知らない人と1分で仲良くしゃべれる

10.ヤクザ顔に敬意を払ってくれる

最後に、情にあふれた人が多い。
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ブログの内容には本音と建前が…

2011.03.30 (Wed)
(ホ)=本音  (タ)=建前

1. (タ)毎日更新
      ↓
  (ホ)まとめてF制作責任者に丸投げ
     …下書きが読めず焦る藤原君、中浜君

2. (タ)吉岡オーナーにイジメられてます
      ↓
  (ホ)「オレはこんなにオーナーと親しいんだ!」
      という自慢大阪幹部へのけん制

3. (タ)社員の似ている方程式は
     一つのコミュニケーションと考えています。
      ↓
  (ホ)ただ笑いが欲しいのだ。
     本来なら大阪畑山代表の「土俵入り!」イラストも
     出したい…が
     大震災のために自粛している。

広島県人から見た大阪の悪いところ

2011.03.29 (Tue)
1.「大阪のことを知りもせんのに新聞出すな!」と文句を言うところ

2.広島焼きをお好み焼きと認めないところ

3.正味すぎて、品に欠けるところ

4.空気・水が悪く、緑が少ないところ

5.「バカ!」と言うと本気で怒る

6.悪口=本音だと思っているところ

7.シュールなギャグが理解できない

8.バレなかったら「法律」をやぶってもいいと思っている

9.鳥取県人の忍耐力を「ドンくさい田舎者」と考えているところ

10.女性の平均寿命が全国で最短というところ


とある経営者の集まりで聞いたこと①

2011.03.26 (Sat)
1.野党は今、政府を批判すべきでない。
谷垣が入閣を拒否したのなら、

代案を国民に示せ。


2.大震災の被災状況が分からないとき、
マスコミは分析すべきでない。

その時点の事実は
結果が違った場合、
ウソになるし、イメージとして残るから。


3.原発の報道が多すぎる。
マスコミには理系がいない。

日本の原発を
最も熟知しているのは東電。
彼らを信じないでどうする!!


試練

2011.03.25 (Fri)
世間から成功者と言われている人の

表に出さない苦しみ、試練を垣間見るにつけ

「失敗や苦しみから逃げたらダメだ」

と思い知らされる

「人生逃げ場なし!」

苦しみや試練から逃げれば逃げるほど

苦しみは大きく、

試練は尚つらくなる。

成功者は決して逃げてこなかったのだ。

今、試練にぶち当たっている人よ、

頑張って乗り越えて欲しい!!

乗り越えるしか道はないのだから…

東日本大震災特集号にあたり

2011.03.24 (Thu)
「東広島のフリーペーパーに
          何が出来るんや」

という人もいるかもしれない。
同時にパフォーマンスと
取られたくないという弱い自分もいる。


確かに我々にできることは小さいけれど、
何もしないよりいいんだ。
文句ばかり言っている業界人よりいいと思う。

他人の無知の声に戸惑うことなく、
出来ることを淡々とやりたい。
それだけです。

PNの特集号に笑いながら、ため息をついた
○○TVの△田君、あなたは何かしたの?

今は地域被災地と問わず復興にあたるべき。
政府の無能さを批判的な言葉で責めるより、
現状で何をすべきか考えることが大事。

被災地の悲しさを知って、
感じたとおりに動けばいい。
それがテレでも人がどう感じるかではなく
やるべきこと

出張報告書

2011.03.22 (Tue)
3月14日~同19日、東広島市プレスネット社

釣具店のイケメン店長、エステの経営者から警察署長、
商工会議所会頭まで、滞在中に会い、
お話しさせてもらった東広島の人たち全員から、
プレスネットという紙媒体が「信頼させている」と感じ取れました。
いくら小さな町、いや都市であっても、
これはすごいことです。
先輩を含めた社員一同の努力の結果だと、
羨ましい気持ちが混じるほどでした。
出張前に紙面を見せていただいていた時点では、
いかにもフリーペーパーというフィーリングが濃厚で、
いわゆる優れた「ペーパー」であっても
「ニュースペーパー」ではない、
との見方をを強く抱いていました。
そのため「ニュースに常に敏感に反応する姿勢を持ち続けて欲しい」と
話したと思います。
ところが、この点でも大きく私の認識は覆されました。
福本編集長の号令で、東日本大震災の特集に取り組んだ
様子を見ていて、自身の不明を恥じる思いでした。
広告担当はもとより、制作スタッフまで一丸となって取材に走り、
電話で情報収集とテンテコ舞いながら、だれもが手を抜かず、
一生懸命に、しかもカリカリせずにやっているのが
「広島じゃのう」と感じ入りました。
現在の週刊大阪日日新聞では望むべきもありません。
おそらく今回の震災特集がプレスネットでは
初めてトライしたニュースペーパー的なものでしょう。
歴史的記念号にあるものと確信します。
最後に、プレスネット紙が東広島市民から寄せられている
信頼をさらに深いものにするために、
そして地域紙としてグレードアップするために、
今後は今回の震災特集を忘れず、
大きな特集でなくても、ニュースにビビットに反応し、
少しでも紙面に反映していくようにすれば良いと思います。
常にアンテナを掲げ、それを錆びさせないように
時折、磨いてやることを忘れないことが、非常に重要でしょう。


                 さすらいのライター 若野正太郎

死んだ親父の口グセ

2011.03.21 (Mon)
ワシの生まれた大和町では最後まで
「神国日本が勝つ!」
といっていたのは教師だった。
そして多くの教え子は死んでいった。
そのトラウマが未だに日教組の発言、考えに
表れるんだろう。
60数年前のことなのに・・・・・・

いい加減目を覚まして欲しい。

原爆が如何に恐ろしいかを広島で唱えても、
落とす奴はそんなこと知らない。

ヒロシマは戦争と原爆のせいで
何か大きな眠りの中にいる



by 川口 清

東北関東大震災の影響

2011.03.18 (Fri)
3月16日の早朝に、こんなメールが届いた


民主党議員筋の話。
今朝6時の政府の原発対策会議で出たのが、
「最低でもあと48時間はもつけど、
その後第4号機が大爆発する可能性がある」
とのこと。
「その場合、東京も完全に被爆する」ようです。



裏も取ったが、事実よりもかなり大げさに伝わっていると思う。


しかし、関東在住者にとって、
気が気ではないだろうか?
そう考えれば、過剰反応とは言えまい・・・

いつの災害にも風聞流布は生まれる。

とある放送事故

2011.03.16 (Wed)


ガジェット通信(http://getnews.jp/archives/103754)より転載

この声の主たちは首相をバカにできるくらい、

   ・    ・    ・
優秀なマスコミ人です。

この人たちだけではありませんが・・・
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