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5/24「福島社民党党首へ」の感想

2010.05.31 (Mon)
●民意を失うと、正論まで否定される

●実現しない理想は、非常識な考えで国を不幸にする



※お会いしてみて、話を聞いてみて…本当に良い人だと思いますが……


正直、政治家には向いてないと思いました。

               
(感想ブログ)社民党の福島党首。
政治向きでないと書いていたが、発言が与党向きではない。
そもそもたいした打開案も出さず、反対を続ける政治姿勢が野党。
「責難は成事(政治)にあらず」という言葉をわたしは気に入っているが、
責めることや非難を重ねるだけでは政治として何も成すことはできない。
誰か福島党首に教えてやってほしい。
政治家としてではなく、あの話し方に虫唾が走り人間的に避けて通りたい。
岩国基地の米軍宿舎でデモも行ったが、
沖縄の軽減を口にはしても受け入れたいと言っているのは目下、橋下知事ぐらいだ。
バカっぽい湯崎知事でさえ、
岩国移転ははっきりと全国知事会で反対していたぐらいなのだから。(カロヤン)
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かくも違う、日本とイタリアの民度!

2010.05.29 (Sat)

※週刊ポストより

イタリア
は政治家を政治の結果で評価するが、
日本は結果が出る前にマスコミが評価を決める…

このベルルスコーニ首相の例は極端だが、
日本の潔癖を政治家に
求めすぎるよりもまだまし
だろう。


日本とイタリアの国民の幸福度は

7倍も違うそうだ

31万部特別号予告

2010.05.28 (Fri)



独占スクープ(H野貞夫・S木宗男・I丸次郎)  

●総額
100万円
読者プレゼント
 100万円値引きします!
  

応募者全員に当たる映画チケット 

●1カ月前からの予告(紙面内容) 

動画付き
ホリ○モン独占インタビュー
 

●東映「ヤクザシリーズ」
 「ミンボーの女」の違いはなんだ!?

 元後藤組長が語った
 

体当たり取材!「真の名店はココ!」
 ミシュ○ンなんかくそくらえ! でも高ければいいもんじゃない。
 有名なら美味しいとは限らない。昔良くても今がダメなら名店ではない!
 

都市伝説、ネットのウワサを検証!  
  ネットのウワサを新聞記者が徹底検証  
 

結婚・離婚の掟!

 結婚・離婚にまつわる問題を、カウンセラーではなく、
  住まい・老後・財産などの生活面から解説させる


乞うご期待
ください!!!


※記事内容は変更する場合があります。


官房機密費のことで皆が知りたい7つの疑問

2010.05.27 (Thu)
①政治家から誘われて飲食したことは?
またその時の支払は?

②野中・平野はなぜ今「マスコミ」と政治家の癒着をバラすのか?

③記者クラブ内の「賭け麻雀」に参加した政治家はいるか?
④なぜ、小沢一郎は大手マスコミ記者から嫌われるのか?

⑤元・日経新聞のある社長が、菅直人をタクシーの中でしかりとばしたという話を聞いたことがあるが、そんなに新聞社の経営者は政治家に強いのか?

⑥三宝会とは?

⑦マスコミが官房機密費について今回、口をつむぐ理由は?
新聞社内で減口令がしかれるのか?
業界で何かがおきている!?


紙面で答えます!

乞うご期待!



ついに悲願の30万部へ!

2010.05.25 (Tue)


B編集長の伝説 その1

2010.05.25 (Tue)
まだB編集長が入社1ヵ月位の頃
とあるスクープ写真をつかんだという・・・

それがこれ








たまたま近くで新聞を配達中に
事件が起こり、現場へ急行。
警察の包囲網をかいくぐって、
バスのギリギリ近くまで行って撮った写真。

(その後つかまったらしいケド…)

当時使っていたカメラは余り良いものではなく、
ズームもあまり出来ない物だったため、
「近くまで寄らなければ
撮れないから、近づいて撮った。」

ということらしいです。
そして何と、その写真が次の日の
日刊新聞(日本海新聞)に掲載されました。

以前、一緒に飲みに行ったときに詳しく話をしてもらいましたが、最後に
「スクープは取ろうと思って取れるものじゃない。
取れる人間には、ネタのほうから寄ってくる」

みたいなカッコイイことを言っていました。

by kiryhu

福島社民党党首へ

2010.05.24 (Mon)
●民意を失うと、正論まで否定される

●実現しない理想は、非常識な考えで国を不幸にする



※お会いしてみて、話を聞いてみて…本当に良い人だと思いますが……


正直、政治家には向いてないと思いました。

フリーターのひとりごと

2010.05.20 (Thu)
男性、大阪在住、32歳
月収:手取り17万円、独身


25歳で上司と合わず、退職後7年間フリーターです。
実家なので生活に困ることなく、趣味にもお金が充分使え、仕事もやりたいときだけ楽な軽作業ばかり選んで働いていました。
あっという間に30歳になり、ある日街でバッタリ高校のときの友人に会ったのですが……

友人は仕事仲間と楽しそうに仕事の話をしていました。
表情も明るく生き生きとして、自分とは別世界の人間に見えました。

「ともかく仕事が大変じゃ!」と言いながら去っていった友人と自分を比べ、本当にショックを受け、その後引きこもりにもなりました。


今は地道に職探しをしています。
毎日働くことから始めて、早くフツーの人間になりたいです。

楽をしたばかりに、大きな回り道をしてつまらない人間・人生になることの恐怖を肝に銘じて、毎日を過ごしています。


「皆さんも転職には注意された方がいいですよ」

シンポジウムのご案内

2010.05.19 (Wed)


大阪再生を考えるシンポジウム
これが日本の成長戦略だ!


緊急特別対談
ホリエモンVS田村こうたろう



●日時:2010年6月14日(月
 
開場18:00、開会18:30 終了予定20:00

●開場:大阪市中央公会堂 1階大集会室

    (地下鉄・京阪「淀屋橋」駅 1番出口より徒歩5分、大阪市役所裏側すぐ)

入場無料
※但し、入場には聴講券(無料入場券)が必要となります。

主催/民主党参議院比例区第72総支部

ある戦争体験者の話し

2010.05.18 (Tue)
 太平洋戦争終戦末期の日本は、度重なる内閣交代で官僚同士(陸軍vs海軍が代表例)の対立が顕著になり、連日同時のマスコミは倫向報道を繰り返した。

国民や政治家は「私的な潔癖や徳義にこだわって批判はするが、代案のない議論を繰り返し、結局敗戦に至った。多くの若者はその現実を憂いつつも、戦場に散った。決して天皇万歳と妄信的に戦ったわけではない。」

 戦艦大和のある士官は、大和の特攻に付いて次のように話したという。


進歩のないものは決して勝たない。負けて目覚めることが最上の道だ。
日本は進歩ということを軽んじ過ぎた。
私的な潔癖や徳義にこだわって、真の進歩を忘れていた。破れて目覚める。
それ以外にどうして日本は救われるのか、今目覚めずしていつ救われるのか。
俺たちはその先導になるのだ。

日本の新星に先駆けて散る、まさに本望じゃないか

 65年の前と現代の状況は、ある意味同じなのかもしれない
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