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今日のひとこと

2010.02.24 (Wed)


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今日のひとこと

2010.02.22 (Mon)


最近の目玉記事!

2010.02.19 (Fri)

「キミたちはクルマでなくカネを作っている」
片山豊100歳が怒る!

米国日産社長として、「フェアレディZ」などを生み出し米国市場を席巻した片山豊氏御年100歳。「社会を豊かにする為という考えが欠如しているから消費者から見放される」と語る片山氏。そして「EV」の必要性そのものについて疑問を投げかける氏のクルマに対する思いとは。
◆週刊現代 2010/02/27
 

「最後の頼みの綱」中国に翻弄される日本経済
青息吐息の日本経済

世界から注目され存在感が増している<中国市場>で日本企業は成功できるのか、鈴木譲仁氏がレポート(8P)。政府の政策で販売が増えた現代自動車に対し低迷するトヨタ自動車。プログラム開示を求められるIT業界、企業買収そして資源ナショナリズム・・手強いです! 
◆新潮45 2010/03/01
 

日本人の定説はウソだらけ!
不況で正社員は減ってる-むしろ増えている

世間に流布する間違った「噂」を、正しく解説した特集記事。「ワーキングプアは1千万人いる」「脳トレで脳が若返る」「サプリメントで脳が活性化」「サプリでサラダと同等のビタミンCが補充できる」「血液型で性格は説明できる」「ぎらつくハゲ頭は絶倫の証し」他
◆SPA! 2010/02/23
 

NEWS・TOP4
キリン・サントリー「強者連合」決裂の余波

キリンとサントリーの統合交渉は決裂に終わりましたが、ほとんどの方が「やっぱり」と思ったのではないでしょうか。それぞれの企業風土もありますし、なかなか仲良くは難しい気がしました。お互い持ち味を生かし(ビールの味も!)切磋琢磨していってほしいです。 
◆週刊東洋経済 2010/02/20

「けんか破談」の真相
キリン-サントリー・謎の「寿不動産」 
実現すれば国内最大の食品メーカーが誕生するはずだったキリンとサントリーの経営統合交渉。加藤壹康社長と佐治信忠社長は同じ大学の同窓生だそうで、関係も良好だったようですが、交渉決裂に至った理由とは何だったのか。加藤社長が会見で名指しした「寿不動産」とは? 
◆AERA 2010/02/22

5分でわかる「小沢一郎」丸ごと解説
カネに汚いイメージが強いのはなぜ?

民主党・小沢一郎幹事長ってどんな政治家か、、「なぜ闇将軍と呼ばれるのか?」「なぜそんなに選挙大好きなのか?」「海外ではどう評価されているの?」「反米親中に見える外交スタンスの真意は?」など。有馬晴海、上杉隆、武田一顕、佐藤優、鈴木哲夫他がコメント。
◆SPA! 2010/02/23 


「雑誌の新聞」より転載


私のあこがれの人⑤

2010.02.18 (Thu)



※クリックで拡大

私のあこがれの人④

2010.02.16 (Tue)



※クリックで拡大

新聞の未来についての願い

2010.02.09 (Tue)

これから景気はどうなるという中で、
この地域の景気は我々が盛り上げる
という気持ちで取り組んでほしい。

プレスネットの反響は中国新聞を引き離してトップだ。
しかし総務省の冠があるのだから
Jimo通+に商売のにおいをさせたらいけない。
これまでの積み重ねで紙面反響は上がっている。
Jimo通+においてクライアントが参加しないとか
なかなか更新してくれないという状況はあると思うが、
反響があれば「私も私も」となる。
一番の反響は「記事」だ。

原点回帰が必要。
広告営業とは、宣伝したらヒットするものを探すこと。
面白いネタを皆毎週1本書いてくれ。
オタクコーナーもいいな。あとは「非常識」。
世の中には閉塞感が充満しているが、
われわれは「脱新聞」で新しい新聞を作っている。
大阪はそうなりつつある。
お客さんを喜ばせたり、
読者をワクワクさせなくてどうする。
反響はお客さんで変わる。
面白い企画を提案し、お客さんがもうかるように
一緒に考えるのが大事。

お客さんのところに行ったら
「どう記事にしようか」と考えてくれ。
ポイントはキャッチコピーと切り口。
今の紙面を見ていると悪くもないが、良くもない。

記事を書く時に、まず結論を自分の言葉で表現すること。
景気やブームはプレスネットがつくるのだという気持ちで
それを継続すると、反響を生みだし、集広が成立する。
表紙の記事が全体のクオリティを決めるので、
表紙には検証、批判、分析、検証を加えること。
他の新聞とは違う新しい新聞をつくっているのだから。
 
今景気が悪いから広告を出さないと言われたら
「どこへ出すんですか?」と聞いてみろ。
なぜ世界一の企業がいまだにコマーシャルを流すのか、
自社媒体を持つリクルートが
コマーシャルを必要とするのか。
一般に情報提供するのは事業所としての使命だ。
情報を出さない会社はどのようなことをしているのか
分からないだろう。
 
今まで通りの商売ではダメだと
感じているお客さんもいるが、
どういう切り口でというのは分かっていない。
今まで通りでない方法を見せて、
クライアントに勇気を与えてくれ。
決して広告を「お願いする」ようなことはしないでくれ。


今日のひとこと

2010.02.08 (Mon)


今日のひとこと

2010.02.05 (Fri)


今日のひとこと

2010.02.03 (Wed)


実体と違う経営コンサルタント

2010.02.02 (Tue)
創立:1971年、本社東京都文京区

社名:OGMコンサルティング(代表取締役会長 榊芳生)は

2008.3.11 民事再生法を申請して受理された後もインターネットのHPには

「時代が求める先端企業としての外食産業の真の価値を創造共有する」として

営業を続けているが某飲食店のオーナーは

「会長はすばらしいけど高度成長期に大きく広げ実績を作ってきたが、

100年に一度の不景気に従来のやり方を変えず営業して、

クライアントからのクレームが後を絶たず、厳しい状況に追い込まれたようです。

それと社内の人材育成ができてなく、

これも理由の一つでしょう」と述べられていました。





        ※ ※ ※ ?OGMコンサルティングの調査報告 ※ ※ ※

●08年3月11日、東京地裁に民事再生、事実上の経営破たん

●08年9月2日に再生計画が認可

●09年10月、帝国データバンク情報部が調査したところ、再生計画は現在継続中とのこと。

       決算は1月。

再生は3年かかるか、5~7年かかるかいろいろのケースがある。

【会社経歴】
2003年1月期にはコンサルタント先企業 正会員500社、相談会員100社、賛助会員180社、
年商13億3500万円を達成。
バブル崩壊で、正会員250社、準会員30社、賛助会員100社程度に落ち込む。

【対策】
2003年に88人いた社員を5年間で38人にリストラ。給料30パーセントカット。
人的資源がコンサルタント業に不可欠なのに、売上靍の50%が人件費と旅費交通費で
経営が行き詰まった。

元社長の榊芳生氏は四国で「へんこつ庵」といううどんチェーンを経営していた
新進気鋭の経営者だった。
柴田書店の月刊食堂が主催するセミナーの講師を務めていた。
著書もあり外食業界のカリスマ的な存在だったが、うどん屋の経営は破たんした。
そして、副業のコンサルタント業に参入した。
榊氏は2度目の倒産に追い込まれた。

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