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今年もあとわずか…

2009.12.29 (Tue)

この1年間、好き勝手で危険なブログに
お付き合い下さり、心より感謝です。
しかし、私的には随分おとなしめだったんすよ。
来年からはフルパワーで…伺います


by 吉田実篤


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今日のひとこと

2009.12.14 (Mon)



「Jimo通」の質問答弁

2009.12.12 (Sat)

■質問者 高橋議員
■担当 企画振興部
■質問事項 
 1 『ICT経済・地域活性化地盤確立事業(「ユビキタス特区」事業)』
   Jimo通プラスの有効活用と連携について
   �どの様に連携し有効活用され、市民の利便性の向上、
     東広島市の地域経済の活
性化や産官学連携事業に活用されるのか。
   �具体的な連携・協力態勢は。




●市長答弁
 総務省が推進する「ユビキタス特区」事業は、国民生活の利便性向上、 経済や地域の活性化
を目的として、地域の将来の成長につながるICTを 活用した新しいビジネスやサービスの創出が期待できるプロジェクトに限って、 国が民間法人に委託をする事業でございます。
 このプロジェクトは、提案公募の期間が短期間だったことから、市企画課から様々な民間法
人に応募を勧めましたが、煩雑な提案手続きや検討期間が十分に取れないことを理由に、応募に至らない法人がほとんどであった中、株式会社プレスネットだけが応募にこぎつけられました。
 高い競争率であったにもかかわらず、生活全般に及ぶ情報の受発信が可能な地域ポータル
サイトを構築し、産学官も連携協力してそのサイトを活用するという先進的なコンセプトが、総務省に認められ、事業費6千万円の委託事業として採択を受けられたものでございます。
 「Jimo通プラス」に関係された方々の熱意とこれまでの御努力に敬意を表する次第でござ
います。
 本市では、昨年度末から本年度初頭にかけて、ICT事業調査業務を実施し、全国の地域情
報化指標における比較検討や、分野別のICT活用分析を行い、本市としての地域情報化の現状と課題について調査をいたしました。 
 平成20年度版情報白書によりますと、本市は、地域情報化指標において全国の自治体の平均
点より高い位置にはあるものの、広島市(全国4位)、三次市(全国7位)から比較すると取り組みが遅れております。
 大きな理由は周辺部の光ファイバー網の整備率が低いというものと考
えられ、本年度より着手している地域ブロードバンド網の整備によって、改善が図られるものと考えております。
 また、分野別比較においては、行政サービスや福祉・保険の分野では高い得点ではあるもの
の、防災・防犯、住民交流、医療分野で大きく遅れているほか、商業観光、産業振興の面でも取り組みが遅れているという結果が出ており、これらの行政分野における地域情報化施策を強化していく必要があるものと認識をしております。
 さらに、商工観光関連団体、大学連携や音楽のまちづくり構想に関わる各団体との意見交換
の中で、イベント開催のPR、大学からの情報発信、ミニコンサートの参加者集めなど、市民が生活の中で必要としてる様々な情報の受発信が、本市においては難しい状況にあるとの意見が強いことから、行政情報と民間情報を総合的に提供できる民間主導の地域情報を網羅した情報サイトの設立が是非とも必要であると痛感しておりました。
 このような状況の中で、本市において、総務省のユビキタス特区事業に取り組めることは、
最適な時期であるとともに、住みよい地域社会を実現する上で大変有意義であり、大学、地域企業、各種市民団体からの期待も非常に大きいものと思っております。
 市としてこの事業にどのように関わるのかという御質問でございますが、総務省に評価され
た国のモデル事業であり、当該事業にかかる開発・実証運営委員会が設置されることから、行政サイドの委員として参画をさせていただき、大学や各種市民団体との連携が図れるようコーディネート役をしっかりと果たしていきたいと考えております。
 また、市から市民の皆様にタイムリーに伝えたい行政情報がたくさんありますことから、こ
の地域総合情報サイトの利用者の一員としても、積極的な提案と意見を述べさせていただき、東広島市に生活するうえで必要不可欠な情報サイトに育ててもらえるよう、連携・協力をしていく責任があるものと認識をしております。
 もう一方で、総務省からのユビキタスタウン構想の交付金を受けて、市が実施します市民協
働の情報サイトの緊密な連携も図っていく必要があると考えており、同事業の相乗効果を発揮させ、本市の市民協働における情報交流の飛躍的発展に貢献する事業にもなるものと認識をしております。
 これら2つのユビキタス関連事業が成功すれば、地域の将来の成長につながるICTを活用し
た新しいビジネスやサービスが創出され、周辺地域においても内発的な発展が可能となるなど、民間活力による地域活性化対策としては、先導的な取り組みになるものと考えております。
 具体的な連携・協力体勢につきましては、市民の皆様に活用しやすいものとなるよう、効果
的な支援措置を検討するとともに、市の全部局における行政情報をタイムリーに提供できる庁内体勢を整えていきたいと考えております。
 また、本市が関連する広域都市圏に対し、サイト活用のPRを実施するほか、市全体のビッ
クイベントから、市民団体等によるミニ後援会に至るまで、市が関係する様々な催しについても、このサイトを活用してPRするよう協力を求め、市民生活に必要な地域情報を網羅したポータルサイトとしての認知度を高めていきたいと考えております。



大金持ちにインタビュー①

2009.12.10 (Thu)
Q.お金がないと、幸せになれないのか? 

A.ある程度は必要だが…
大金持ちでなければならないわけではない
貧乏な人はよく「所詮、世の中カネ」というが、
お金持ちはよく、「ゼニカネじゃない」と言う。 

大体、
お金だけで幸せになるならないと
考える人は精神的に未熟な人。

幸せの条件は感謝しているかどうか。 

いくら恵まれた人でも、不平不満ばかり言う
感謝の足りない人は大金持ちでも幸せにはなれない。 

「感謝」できることは
ある意味能力です!

関係者各位

2009.12.08 (Tue)
ネットに犯されて、過度に心配する
妄想族に贈る言葉!!





吉岡社主の論点

2009.12.07 (Mon)

日本海新聞大阪日日新聞
週刊大阪日日新聞

月1回掲載される論点ですが、
今回はエライ反響でした…

賛同9:批判1
が大阪の反響でしたが、
「よくもあれだけふみこめるもんだ」とか
「日頃の溜飲が下がった」など様々ですが、
クライアントにはおおむね良好でしたね…


ただ…
ただ…
鳥取ではどーなんだろう。
考えただけでも恐いし、
H、S、T代表がかわいそうです。

↓↓↓↓↓↓↓

12月のザ・論点


今日のひとこと

2009.12.04 (Fri)




好評なので時々やります。


「いつも元気でいいね!」と言われて…

2009.12.02 (Wed)
本当はいつも元気ではありません。
50歳をすぎるとあちこちくたびれてきています。
でも…
「元気!」でなきゃやってられませんよ。

100年に1度の大不況

100年に1度の大笑顔

乗り切るしかないではないですか!

疲れたときに心に唱える言葉があります。



by 田中真澄先生

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