衝撃の事実2

2008.12.26 (Fri)
船井幸雄氏はこう言った。


2004年10月

まるで予言者だ!!!!

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衝撃の事実1

2008.12.23 (Tue)
今から4年前、今日の金融破たんを正確に予測した本がある。
船井総研創業者 船井幸雄氏
「これから10年大予測」

がそうだ。

この本の前書きには、

※クリックで拡大

と書いてある。

本が出版された2004年は景気が回復し、
上昇局面のまっただ中だったにもかかわらず…。
読んでふるえてしまった。なんて凄い視点だろうかと…。

詳しくは後日、コメントしたい。

新聞の真実4

2008.12.19 (Fri)
世の中、暗い話題ばかりで嫌になってしまう今日この頃…
不安心理をあおるマスコミにも責任があるが、売れるのも事実!
はっきり言って無料紙の方が正確に情報を整理できるのです。

来年もドカンスクープやら検証記事を予定しています。
ご期待ください。

激文!!~同志に告ぐ~

2008.12.15 (Mon)
どうも世間が不況だからか
わがグループの社員もわしの話を誤解しとるところがある。
週刊ダイヤモンドに書いてあったマスコミの悲惨な現実は
プレスネットにとって最大のチャンスである。
これは週刊大阪日日新聞にも言えることだ。

日ごろの苦労が報われる時が来た!
社会の広告費は確かな反響を求めてさまよっている
これを、
自信と自由な企画力でゲットすることができるのだ!
これをチャンスと言わずして何と言おうか!!
来年は我々の年になることを広告主が期待している。
これまでかわいがっていただいた広告主に恩返しをするためにも
不況を脱出できる奇抜な企画を考えろ!!

自信がなくなったやつは
岡田茂をWikipwdiaで検索して読め!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E8%8C%82
映画の神様がどれほどの泥沼から這い上がってきたか、
読めば分かる。
読んだやつはただちに動け!!

何度も言うが、クライアントはプレスネットの力を待っている!!

以上

プレスネット
代表取締役 川口伸二

新しい市場環境に合ったフリーペーパー

2008.12.13 (Sat)
コンテンツやマスメディアの市場規模縮小の要因としては、①ユーザの動向の変化(情報や知識の習得方法の変化、余暇の過ごし方の変化)②ユーザの変化を踏まえた広告主の行動パターンの変化―2つがある。

 この一年ほどで、広告収入に依存する割合が大きいテレビ局や全国紙など大手新聞社の収益が急速に悪化し、構造不況が叫ばれている。
 しかし、テレビや紙媒体といったマスメディアがなくなることはない。紙媒体には、インターネットや携帯に代替できない独自の利便性があるからだ。同時に、マスメディアがアナログ時代のビジネスモデルに拘泥し続けたら、継続的な市場規模の縮小は免れないことも事実。


専門性の高い、魅力を持ったコンテンツの提供

 近年、広告スポンサーはウェブと連動した雑誌や専門性の高いフリーペーパーなどの紙媒体を求める傾向がある。
 中高年読者と無料誌の合わせ技の紙媒体も登場している。JTBパブリッシングはミドル向け無料誌「At Once」を発行。また60代を狙った無料誌「メトロエイジ」が出版されるなど、ミドルエイジからシニア向けなど専門性の高いフリーペーパーの需要が高い。

 ノルウェー発祥で世界各国で成功を収めているフリーペーパー「メトロ」の発行人は「フリーぺーパーの強みは、読者に読んでもらう(自分の時間を提供してもらう)だけの『魅力を持ったコンテンツ』を提供できる力を持っていること」という。
 今後は「専門性の高い情報」「制作力とブランド力の確立」を併せ持つフリーペーパーに特化すれば高いレスポンスが見込まれる。

休刊廃刊相次ぐ、激変する出版業界

2008.12.11 (Thu)
 出版科学研究所によると、今年1月から5月末までの廃刊・休刊された雑誌は「現代」「主婦の友」「PLAYBOY日本版」「読売ウィークリー」など75誌にのぼる。

 関西に目を向ければ、関西を代表する地域情報誌「Lマガジン」(京阪神エルマガジン社)が休刊、講談社が発行する「KANSAI1週間」もサンケイリビング新聞社へ編集を移管することを発表。


《今年に入って休刊・廃刊が発表された主な雑誌》

「主婦の友」(主婦の友社、1917年2月創刊
「月刊現代」(講談社、66年12月創刊)
「ロードショー」(集英社、72年3月創刊)
「PLAYBOY日本版」(集英社、75年5月創刊)
「広告批評」(マドラ出版、79年4月創刊)
「週刊ヤングサンデー」(小学館、87年3月創刊)
「論座」(朝日新聞社、95年3月創刊)
「ラピタ」(小学館、95年12月創刊)
「Style」(講談社、01年9月創刊)
「BOAO」(マガジンハウス、04年9月創刊)
「GRACE」(世界文化社、07年3月創刊)
「マミイ」(小学館)
「Latta(月刊保育専門誌)」(小学館)
「読売ウイークリー」(読売新聞)

㈱週刊大阪日日新聞の真実

2008.12.05 (Fri)
取材先でよく聞かれるのが「あの記事を書いた○○さんてどんな人?」……
そこで、今日から我が社の真実の真実のスタッフプロフィールを再掲したい。
TopはもちろんBo~ss 吉岡利固翁

氏名 吉岡利固(利益を固めると読みます)
立場 代表取締役社長兼社主兼陰の総編集長
   (上場企業であるエフワンやグッドヒルをはじめ、新聞社を2社)
   2つのゴルフ場の理事長も務める怪物です。
   詳しくはウィキペディアでどうぞ
趣味 副社長イジめ
性格 オーラが強すぎで未だに未確認
特技 異常なほど男にモテます…恐いくらいに

独断的所見
400名の日本海新聞社グループの精神的主柱。月1回掲載される「ザ・論点」の執筆者。
財界・政界に多くのファンを持つ、カリスマ経営者ではあるが、意外とお茶目で少年のようなマインドを併せ持つ人物であることは知られていない。

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